もっと環境を考えた給湯器をお考えの方へ
エコキュートは、環境共生と省エネを実現する給湯器です。
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エコキュートは、エアコンと同じ原理で、大気中にある”熱”を利用して、お湯を沸かす給湯システムです。
つまり、省エネで環境にやさしい!といえますね。
また、冷媒もフロンガスではなく、自然にあるCO2を使用するので、環境にやさしいのです。
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「地球温暖化対策推進本部」がまとめた「京都議定書目標達成計画」において民生部門における省エネ対策の柱として「エコキュート」の普及がもり込まれ、2010年までに全国で520万台の普及目標が立てられています。

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エコキュートの4つのポイント
POINT 1 高効率
高効率ヒートポンプシステム
大気の熱を有効に利用するヒートポンプシステムなので、使用する電気エネルギーの約3倍の熱エネルギーを得ることが可能です。
POINT 2 環境にやさしい
CO2排出量を抑えます
自然界に存在するCO2を冷媒として有効利用。オゾン層に深刻な影響を与えるフロン冷媒を使用しません。さらに従来のフロン系の冷媒ではできなかった90℃沸き上げを可能にしました。
POINT 3 経済性
「ランニング電化deおトク」がおトク
高効率で、さらに昼間の電気代の約1/3と割安な夜間の電力を利用するため、家計に負担をかけません。
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POINT 4 省スペース
省スペースタイプも登場
狭い敷地でも設置できるタイプもあるので、設置スペースに応じてお選びいただけます。おまかせ制御のついたものもあり、お湯切れの心配がありません。
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※文章中のわかりにくい言葉の説明
【ヒートポンプ】
普通のポンプが水をくみ上げるように、”熱”をくみ上げるポンプのことをいいます。
【冷媒】
エアコンなどで、冷房・暖房に用いる熱媒体のことをいいます。液化しやすいアンモニア・フロンなど。冷却材。
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環境のことを考えるとエコキュート!
環境にやさしく、オゾン層に影響を与えるフロン冷媒を使用しません。
自然界に存在するCO2を冷媒として有効利用。オゾン層に深刻な影響を与えるフロン冷媒を使用しません。さらに従来のフロン系の冷媒ではできなかった90℃沸き上げを可能にしました。
●オゾン層破壊係数ゼロ ●地球温暖化係数フロンの約1/1,700
■1台あたりの年間CO2排出量について

(注1)電気のCO2排出原単位は、当社の平成18年度実績値(全日)を使用し、都市ガスのCO2排出原単位については、地球温暖化対策の推進に関する法律の「算定・報告・公表制度」における算定方法・排出係数を使用。
(注2)スギのCO2吸収量は50年生スギ(直径26cm、樹高22m)の年平均値:14kg/年・本
(出展:平成16年度森林・林業白書)
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新たなタイプもエコキュートも続々登場!
省容量・高速加熱型エコキュート
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省容量・高速加熱型エコキュートは2台のヒートポンプ搭載により高速加熱が可能となり、タンク容量が小型化。その結果、ヒートポンプとタンクが一体化し、マンションなどの狭いスペースでの設置が容易になりました。
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1台4役の多機能型エコキュート
給湯、お風呂への自動お湯はりに加えて、浴室の暖房・乾燥や床暖房もできます。まさに次世代の電気給湯器です。
◎給湯
お風呂にもキッチンにも、温度の違うお湯を同時に給湯。
◎浴室の暖房・乾燥
冬の浴室はポカポカで夏は涼風運転。また、換気機能で結露やカビも防ぎます。
◎自動湯はり
キッチンのスイッチで自動お湯はり。フルオートシステムで快適です。
◎床暖房
電気のお湯で足元からポカポカ。やさしくお部屋全体が暖まります。
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